ときを超え未来と結ぶまちづくり「仙台空港臨空都市・美田園」

「美田園(みたぞの)」は、JR仙台駅と仙台空港とを最短17分で結ぶ仙台空港アクセス鉄道(平成18年度に開業)沿線に位置しています。
交通網の結束された次世代の都市拠点であるとともに、地域の風土・自然と共生した未来型のまちづくりを目指しています。

なとり りんくうタウン

美田園(みたぞの)とは名前の通り、情緒豊かな田園地帯を切り拓いた田園都市。
昔なつかしい空気と先進の都市機能が融合する街です。

●事業面積……1,145,477m²  ●人口計画……約4,000人、約1,300戸
●新・田園都市「美田園(みたぞの)」……イグネ、古墳等の固有景観や、増田川、既設水路の活用など自然と共生した個性ある居住環境を創造します。地区内には生活を支える魅力的な商業施設が充実、さらに隣接する「杜せきのした」地区には超広域ショッピングセンターも建設予定です。タウンセキュリティ導入や、アンテナのない街並づくりも大きな特徴です。

イグネ
  • 生活環境・商業施設

    カワチ薬品美田園店、スーパービバホーム新名取店が開店している他、クリニック等が集積しています。

  • 自然・風土

    美田園(みたぞの)は宮城県のほぼ中央、名取川・阿武隈川の両水系に囲まれた仙台平野の田園地帯にあります。

  • 交通・アクセス

    仙台空港アクセス鉄道が開業予定。陸・海・空の交通網で仙台都心へも国内外へも良好なアクセス環境を誇ります。

  • まちづくりのコンセプト

    地域の歴史、風土を継承し、自然と共生した次世代のゲートウェイとなる未来型のまちづくりを目指します。